Yさんは英語が苦手です。 高校生の時に英検3級を落ちたくらいです。 「え!3級って落ちる人いるの?」と驚く私U 「私でも受かったんだよ~。」 とEさん
「でもA判定だったんです。 もう少しだったんです。」と言い訳するYさん。
3月22日は某大学の卒業式でした。 事務所スタッフも卒業式のお支度のお手伝いに行きます。 この日はam4:30起きです。 そのため、夜は早く寝ようと決め、 前日の21日に仕事から帰ると 夫がフラフラしながら雑炊を作っていました。
前回のブログを書いた後で 超える気の失せる壁があらわれ 我慢の限界を超えた私Uは社長に訴えました。 社長もあまりにも低レベルぶりにビックリ&怒りで 次のようなFAXを書いてサロン全店に送りました。
とあるテレビ番組で
「一度言ってみたい恥ずかしいセリフ」 というホームページがあるというのを 紹介していました。 「愛だろ、愛」 「君の瞳に乾杯」 「俺たちは仲間だろう」
などなど
先日、BeautのアシスタントJさんが 事務所にお使いでやってきました。 久しぶりに見たJさんは髪が伸び、 ちょっと大人っぽくなっていました。 Jさんがお店に戻った後、 事務所のEさんがぽそっと言いました。 「Jさん、香水つけてましたね。いい匂いしてました。」
「そお?」 まったく気付きませんでした。